青山龍さんのコーチングって何なの?

青山龍さんのコーチングって何なの???最近莉加さんが受けてたときいたコーチングについて色々調べてた。調べれば調べるほどわけがわからないです。莉加さんが受けてたときいたけど青山龍さんの公式サイトに「ビジネスを加速させる、世界平和を実現」とか書いてるけどその青山龍さんのコーチング受けてたビハイアと莉加さんはどうなったの?コーチング受けたら会社から刑事告訴される人が出てきて、自死した悲しいことが起きて、むちゃくちゃな裁判起こす人が出てきてこれがコーチングなんですか?清水有高やOでさえ追悼の言葉は出してるけどなんで企業のメンタルに責任を負うコーチとか言うひとがだんまりなの????でもブログには世界平和とか書いてるんです。おかしくないですか??変です。まさか今回の件、この人も絡んでるの????

青山龍世界平和


15 COMMENTS

匿名

 

こんにちは。私は、コーチングを学び始めたばかりの者です。それで、少し思ったのですが、コーチは請負ではなく、治療に責任を持つ精神科医でも産業医でも、臨床心理士でもないので、社員のメンタルに責任を持つことはないと思います。例えば、マーケティングでコンサルに入っている人に「社員のメンタル不調はお前の責任だ」というのはあり得ないのと同じだと思います。

返信する
匿名

 

また、包丁が切れるからといって、それで怪我をした場合に包丁自体が直接の悪者にはならない。使う方の問題になるはず。包丁が量刑を言い渡されたなど聞きません。あくまで、使う人の問題になるはずです。そもそも、それよりも以前に、それが原因でという因果関係はコーチングとの間にはありえないのではと思います。ふわふわの可愛いぬいぐるみが原因で裂傷し出血多量で…とか、それくらい「どうやったら原因になるのか」と思えると思います。コーチングが原因で悲しいことが起きてしまうというのは、調べれば調べるほどおかしいと思えるはずです、どうやったら原因になるのかと。やりたくないことを歯を食いしばってやる(やらせる)こと、過去をほじくり返すことがコーチングと言ってる人は、全く学んだり調べてない人だと思います(さすがにここまで極端な人はいないと思いますが)。なにか、コーチングのせいにしたい意図すら感じます。

返信する
匿名

 

そして、推察ですが、青山さんが黙っているのは、契約だからだと思います。ビジネスの世界では、どの会社がどのコンサルタントと契約している等、かなり厳格に内密にされるかと思います。話したり回答したり反論した方が楽なのかもしれませんが、それでも、叩かれても、変な言いがかりをつけられても、契約として何も語らないでいる可能性もあるかと思います。だとしたら、その悔しさは推し量るに余りあるものだと思います。

返信する
匿名

 

安全で正しく使えば効果的なツールがあったとして「あの事件は、あのツールが原因で起きたのだから使わない方がいい」というのはおかしいはず。そもそも、「それって、そのツールが原因?なぜ?」が成立していなければ、風評被害以外の何物でもないはずです。今回の件でも、コーチングのせいにしたい人が少なからずいて、とてつもない違和感を感じます。

長々と失礼致しました。青山さんの味方をするつもりはありませんが、コーチングについて、管理者様が、私が学んでいることと少し違った認識をされている印象を受けたので、個人的な意見を申し上げました。管理者様の「友達の無念を晴らしたい、真実を明らかにしたい」というお気持ちを否定するものではありません。真実、事実でないことを、あたかもそうであるように吹聴することが納得できないのは、今、お友達のために必死で戦っていらっしゃる管理者様ならご理解いただけるものと存じます。

返信する
とある団体の内部通報者

 

ビハイアの件が起きてからビハイアに関わっていたコーチたちは一斉に手を引いています。手を引かなかった人たちやビハイアに好意的なコーチたちは粛正されました。

マスターコーチだった祢津さんと佐藤さんはマスターコーチの資格を失いました。懇意にしていた内山さんは教祖から波紋扱いされています。

青山龍さんは清水有高のの対談動画を自分のチャンネルから消しコーチングの世界平和、フェア、抽象度高くという理念を売り払って清水有高を切り捨てることによってマスターコーチの地位を残しています。

ビハイアには関わるな、という協会内での教祖からのお達しがありとある協会のコーチたちはそれに従っています。その協会が掲げてる目標は世界平和、公平、メディアに踊らされるな、です。完全にそれを捨て去っていますね。これ以上の情報はここでは書けません。私も村八分が怖い。

返信する
世界平和万歳

 

世界平和を掲げるコーチング団体にとって邪魔になったんでしょう。世界平和のために邪魔になったら切り捨てるwどこでもやってる戦争ですよww

返信する
わかる

 

某教祖のいるなんとかというマスターコーチはめっちゃネットワークビジネス進めてましたよ。ちなみにそのコーチング団体自ら営業するの禁止。でも破ってましたよ。

返信する
わかる

 

青山龍 詐欺で検索してみて

http://bakuroking.com/6090

「非常識な仕事術」マスタープログラム公開

青山龍

株式会社パワープロモート

桑原佐智子 井口晃

東京都港区北青山3-6-7青山パラシオタワー11階

powerpromotecontact@akiraiguchi.com

http://akiraiguchi.com/high-value/01/

自己啓発セミナーですね。

最初は無料ってだけなのに「完全無料」とか言っちゃうのはお約束です。

井口先生関連なので「熱いトーク」「身振り手振りのゆっくりトーク」が聞けるんでしょうね。

あの手法は外国経由ですが、日本語+日本人がやるとインチキ臭さ抜群なので単純に諦観してる分には笑えます。

不景気でも好景気でも一定需要が有るのが「自己啓発」です。

返信する
マスコミや本ではいいことを言って裏で搾取する人たちですから年

 

まさかこんなところコーチングの話が出るとは思ってもみませんでした。ちなみにこんな事をとする人がトップです。心ある人たちは離れて当然でしょう。むしろ清水氏も離れられてよかったのでは?

以下情報提供。苫米地さんを公然と批判してる石切山さんのブログです。部外者にはわかりづらいですがどうぞ。

2013年と、2018年の、苫米地英人氏及び事務局による、苫米地式コーチの認定における、繰り返された契約違反とその経緯

http://coachingjapan.net/column/hideto-tomabechi_2018_2013_coaching/

苫米地英人氏は、少なくとも2度、苫米地式コーチに対して、契約にない義務を、その優越的立場を利用して強制しようとしました。一度目は2013年、そして2度目は2018年の現在進行中の問題です。

義務を強制されたのは、いずれも旧カリキュラムによって認定を取ったコーチたちです。前提知識として説明しておきます。

旧カリキュラムというのは、便宜的につけた名前です。これは、半年程度のコーチング、講座と、苫米地ワークスへの出席の後、マスターコーチ及び苫米地英人氏に認定されるものです。

旧カリキュラムは、資格更新がなく、資格取得後、資格維持のために支払うお金が一切ない課程です。

対して、現在のカリキュラムでは、詳しく知りませんが、更新が義務付けられているようです。1年間活動のないコーチにはフォローアップの受講が要請されたり、資格更新を拒絶することもあるそうです。

Contents [hide]

1 2013年の経緯

2 2018年の経緯

2013年の経緯

2013年当時には、新カリキュラムは存在していませんでした。

そして、苫米地英人氏の事務局から、認定コーチのレベルチェックをしますので、講座に必ずご参加ください、という主旨の通知がコーチに届きました。その講座の価格は20万円以上の高額でした。

そもそも認定条件に、レベルチェックなど存在せず、ましてそれが高額講座なので、ありえない話でした。

こうしたおかしなことを放置できないので、私たちは、ブログにより抗議しました。もしこれを認めれば、認定後にお金はかからないはずなのに、この先ずっと苫米地英人氏の望むように、お金を払わなければならないからです。

入った時と、入った後で話が違うので、苫米地博士のカルトの定義によれば、苫米地式はカルト宗教である、という主旨のことを書きました。

その後、このブログが苫米地英人氏の目に入りました。激怒した苫米地英人氏は、私の仲間のコーチと電話で話しましたが、その際に4000万円の損害賠償請求をする、と言ってきました。

訴訟の可能性を示唆したため、私たちは一度ブログを非公開としました。

※訂正 9月19日:訴訟の可能性を示唆されたためではなく、苫米地英人氏が、今後ちゃんとすることを約束したので、一旦ブログを非公開としました。

その後、苫米地英人氏と、私たちで話し合いが持たれました。その時苫米地英人氏は、僕は20年コーチをやっている、とか過去の関係ない話をしていましたが、結果的に和解となりました。

内容は、今後苫米地英人氏は、苫米地式コーチングを改革すること、今後こういうことをしないということと、私たちも、今回の話は他言しない、という約束で、私に対して約60万円、仲間のコーチに対して約100万円が支払われることとなりました。苫米地英人氏は、これは口止料じゃないからね、ということを私たちに告げましたので、口止め料ではありません。

2018年の経緯

苫米地英人氏がブログを公開しました。主旨は、こちらで詳しく解説しています。

http://coachingjapan.net/?p=1272

簡単に言えば、苫米地式コーチを、本物と偽物に分け、本物の苫米地式コーチの条件は以下の4つであるとするものです。

・公式サイトのリストに載っている

・苫米地アカデミーを1年間受講し、審査に合格し、本部と契約を結んでいる

・所定の契約書を使用している

・過去は関係なく、過去のことは一切話題にしない

この条件は、少なくとも旧カリキュラムにはありませんでした。このままでは旧カリキュラムのコーチは偽物扱いを受ける可能性がありました。

そこで私は、苫米地アカデミーコーチング事務局に対してメールで問い合わせをしました。

内容を要約すれば、

「苫米地英人氏のブログの条件に私は当てはまらないため、偽物扱い可能性があり困っている。もし、認定コーチを名乗れるのであれば、私や他の同様のコーチたちが非難を受けないように、何らかの措置(例えば、苫米地式認定コーチの条件を再定義して公表していただくなど)を取っていただけないか。」

というものでした。

それに対して、事務局は、あなたは本物のコーチですから大丈夫です、という内容の回答を送ってきました。また、「認定コーチとして公式サイトへ掲載されることが、最も有効な本物の認定コーチである証明」という新条件を提示してきました。これは今まで聞いたことがない話でした。

もしそうなら、認定状よりも、公式サイトへの掲載の方が有効な証明ということになります。

おかしな話が出てきて、要領を得ないので、私は事務局に対して返信をしました。

内容は、前回同様、公式見解などの何らかの措置を取ってもらいたいことなどです。

それに対して、1か月近く(8月9日から9月5日まで)待った結果来たメールは、的外れなものでした。というか、やりとりをしていて感じたのは、事務局は肝心なことをはぐらかし、ごまかしているということです。そうでなければ、よほど読解力がないとしか考えられません。

要約すると、現在の体制に至った過去の経緯、そして、現在の事情説明でした。私は、これからどう対応するのかを聞いていたので、全く回答になっていませんでした。

それどころか、私に対して、使ってもいない名称をでっちあげ、その名称は使わないでくださいと言ってきたのです。これは単に難癖をつけたいとしか思えませんでした。

そこで私は、余計な話は無視して、

「ご回答いただけないので、もう一度お聞きします。

博士のブログが間違っているなら訂正し、新旧カリキュラムの違いも含め、

本物の苫米地式コーチの定義を公式に発表していただけませんか?」

と、返信をしました。最初から何度も聞いていることです。

それに対して、事務局から来たのは、またしても、現状のご説明でした。また、私は回答を求めているのに、前回のメールでお問い合わせにお返事をした、という無意味なことを言ってきたのです。お返事が来ているのは知っています。回答になっていないのが問題です。

そして、最後に、でっちあげた名称の件も合わせて「ご賢察」を求められたのでした。

極め付けは、その後の9月14日、突然全コーチに対して事務局から送られたメールです。

内容は、公式サイトへのコーチの掲載について、

・過去1年間のコーチング活動報告をしてください

・本名を使っていないコーチは、本名を報告してください。

・期限は9月30日

・報告がない場合、公式サイトから自動的に削除する

というものでした。こんなことは初めてのことです。

つまり、実質的には、当初なかった義務を上乗せしています。もし、公式サイトから削除されれば、偽物のコーチになるからです。なぜなら、苫米地英人氏が、公式サイトに載っていないコーチは偽物と断じているからです。苫米地英人氏のブログは、私へのメールの中で事務局も追認しています。つまり、苫米地英人氏本人が勝手にしたことではないということです。

苫米地英人氏及び事務局は、そういうことを、正式な手続きも保障も説明もなし、優越的立場を利用して当然のごとく強制しようとしています。もし、こういうことをしたいなら、十分な説明と、補償、手続きが必要です。同意なく契約を一方的に変更することはできません。

入る時と入った後で違うという、2013年の事件と同じことが起こったのです。そして、本物、偽物という、絶対的な基準を認めています。つまり、現在、苫米地英人氏をトップとする苫米地式コーチングは、苫米地英人氏自身のカルトの定義に照らせば、カルト宗教です。

約束は破られ、私たちは苫米地式コーチとして、当初なかった義務を課され、その地位を脅かされているので、私は、前回と、今回の経緯を公開しました。

苫米地英人氏は、過去は一切関係ないと、常々言っています。過去1年間の活動も、コーチの価値と当然一切関係がありません。こうしたことを聞くのは、苫米地英人氏の定義によると、偽物のコーチです。

私は、今後苫米地式コーチングという集団からは距離を置こうと思います。とてもまっとうな組織とは言えず、また、肝心なことをごまかすか、日本語能力に問題があるかどちらかわかりませんが、そういう事務局に管理されたくはないからです。

返信する
服部 健次

 

>今回の件でも、コーチングのせいにしたい人が少なからずいて、とてつもない違和感を感じます。

横から失礼。コーポレートコーチングというのは社員一人一人のパフォーマンスを最大に上げることが目的なのは外れていないだろう。それなのにこの結果。法外な報酬をとっていったい何をしていたのかということだ。

所詮民間団体だから、産業医などよりかなり格下ということなのだろう。責任すら問われないとは、情けないことだ。何に責任をもって仕事をし、高額報酬をもらっているのか。それともコーチングに限っては、高額報酬でも一切何の保証も責任もないとでもいうのか。規約がどうなっているのか知らないが、同じ職業人として意識が低すぎないか?というこだ。

返信する
匿名

 

管理者様のブログ開設の意図とずれると失礼だがもう一度だけ。繰り返すがツールを提供していると考えると先の例でいう「包丁」の代金ではないか。「高い包丁を買ったのに全然美味い料理ができないじゃないか」と言われても包丁の職人は困るだろう。コーチングが効かない人は「ほら金払っただろう、後はゴール達成させてくれよ(あんたが)」という人に多いと思う。むしろコーチは基本的な使い方まで教えてくれる(この場合、包丁はマインドと置き換えられるか)人によって、才能や経験等から、また、作りたい料理(コーチングなら達成したいゴール)の違いによって、はじめからどの程度使いこなせるか、どのくらいの料理ができるかは違うと思う。ただ「この最高の包丁で良い料理を作る」という意志があり、修練を重ねたら、ほとんどの人は舌鼓を打たせる程度のものは作れるようになると思う、繰り返すが「作ろう」という意志がある人なら。車だってパソコンだってゴルフクラブだってそうだろう。目に見えないからツールとして認識しにくいかもしれないが、同じようなものだと思う。意志があり、修練し、上手に使えば、間違いなく高いパフォーマンスを引き出すものだと思う。

返信する
niwareiko207

 

青山さんは包丁と言うことですか?それとも青山さんの使ってるコーチングが包丁と言うことですか?

> 管理者様のブログ開設の意図とずれると失礼だがもう一度だけ。繰り返すがツールを提供していると考えると先の例でいう「包丁」の代金ではないか。「高い包丁を買ったのに全然美味い料理ができないじゃないか」と言われても包丁の職人は困るだろう。コーチングが効かない人は「ほら金払っただろう、後はゴール達成させてくれよ(あんたが)」という人に多いと思う。むしろコーチは基本的な使い方まで教えてくれる(この場合、包丁はマインドと置き換えられるか)人によって、才能や経験等から、また、作りたい料理(コーチングなら達成したいゴール)の違いによって、はじめからどの程度使いこなせるか、どのくらいの料理ができるかは違うと思う。ただ「この最高の包丁で良い料理を作る」という意志があり、修練を重ねたら、ほとんどの人は舌鼓を打たせる程度のものは作れるようになると思う、繰り返すが「作ろう」という意志がある人なら。車だってパソコンだってゴルフクラブだってそうだろう。目に見えないからツールとして認識しにくいかもしれないが、同じようなものだと思う。意志があり、修練し、上手に使えば、間違いなく高いパフォーマンスを引き出すものだと思う。

返信する
匿名

 

わかりにくくてすみません。誰の、というつもりではなくて、一般的にコーチングとは、道具、ツールではないだろうか、という意味で「包丁」です。そこは、「楽器」でも「ポルシェ」でも「ライカ」でも。道具と使い手でパフォーマンスが決まるのではないか、という意味で。趣旨と関係のないコメントで失礼致しました。

返信する
niwareiko207

 

わたし達もお伝えしていますけど道具としてのコーチングがいいかどうかはわからないです。詳しくないです。その道具をつかった青山龍さんに違和感を感じています。

> わかりにくくてすみません。誰の、というつもりではなくて、一般的にコーチングとは、道具、ツールではないだろうか、という意味で「包丁」です。そこは、「楽器」でも「ポルシェ」でも「ライカ」でも。道具と使い手でパフォーマンスが決まるのではないか、という意味で。趣旨と関係のないコメントで失礼致しました。

返信する

コメントを残す