Oが会社のiPhoneで自分の性行為を撮影していたのは信用できないとというコメントをもらいました

こんなコメントをもらいました。Oが奴隷的拘束をうけて無一文状態あったのに会社のiPhoneで性行為を自由に撮影できたという部分です。

性行為の撮影等ですが、こればっかりはやはり信用に足るものがないと言いますか、今回の裁判の争点とはかけ離れており、ただただ原告のマイナスプロモーションをしているだけのように思えます。

信用に足らないのなら東京地方裁判所に行ってOが訴えられている事件番号平成30年(ワ)第39169号損害賠償事件を見てください。ちゃんと証拠が添付されています。そしてその証拠自身をOが自分のものだと認めています。裁判所に提出された証拠、それを認めたOの裁判所の供述書、それも信用できないならもうそれはどうしようもないです。

原告のマイナスプロモーションというのは私たちが「嘘」を言ってるならそうなります。でもOについて書くとき私たちは必「O自身が裁判で認めたこと」「O自身が認めたこと」「当事者に確認をしたこと」「莉加さんから直接聞いた物、受け取った物」以外は何も使用してません。逆にOこそ矛盾だらけでそれこそプロモーションだと感じます。


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