事件番号平成30年(ワ)第39169号損害賠償事件を見てください。私たちが書いてるOの矛盾についてちゃんと証拠が添付されています。

事件番号平成30年(ワ)第39169号損害賠償事件を見てください。私たちが書いてるOの矛盾についてちゃんと証拠が添付されています。それも見ないでネットでビハイアパワハラ事件の考察記事を書いてる人は全部自分の願望と妄想で書いてるだけです。

清水有高の責任100%であってほしいとか、清水有高の責任0%であってほしいとか、コーチング全部悪いとか、コーチングは悪くないとか、全部自分の欲求があってそれで証拠も確認せずに書いてるだけです。

人が一人死んでいるんですよ?莉加さんが自ら命を…それをなんで最低限証拠も確認せずにかけるんですか?莉加さんの死はあなたたちの暇つぶしじゃないです。最低でも裁判所の資料を確認せずにコメント書いたり記事書いたりしてる人は全員自分が意味のないことをやってると気づかない人たちです。

私たちはOが訴えられている事件番号平成30年(ワ)第39169号損害賠償事件をみてその証拠自身をOが自分のものだと認めています。私たちはそれを見て書いてるんです。

遠方で東京地方裁判所までいけないという人がいます。

弁護士熊谷かずおさんのブログ見たら遠方の人でも見れる方法っぽいのが書いてました。遠方の人はできるのかもしれません。(弁護士さん以外ができるかどうかはわかりません)

でもこれだって別に東京地方裁判所に電話して「東京地方裁判所が遠いんです。でも裁判所の資料閲覧したい。どうしたらいいですか?」位電話したらいいです。それもしないで書いてる人たちは莉加さんの死を人生の無意味な暇つぶしに使ってるだけの人たちです。私たちはそういう人を軽蔑します。清水有高の味方だろうとOさんの味方だろうとどちらもそれは間違ってると思います。

https://ameblo.jp/kuma-tomoni/entry-12199302971.html

少しマニアックな話になりますが、本日は地方支部の裁判所に民事訴訟の記録を閲覧謄写してきました。

当事者尋問、証人尋問を行うと、尋問調書が作られます。

これを閲覧謄写してくるわけですが、遠方の場合、出向いて謄写(コピー、カメラで撮影)するか、郵送でコピーを送付してもらうことになります。

本日出向いた裁判所は、当事者が使えるコピー機がないため、調書のコピーをすでに用意してくれており、これを受領することができました。訴訟係属中のため、費用もかかりません。

「これを郵送してもらうこともできたんですか?」と書記官に尋ねたところ、

「その場合、謄本交付申請になりますので、1枚150円になりますが・・」の回答。

調書は200枚以上ありましたから、3万円以上かかるけど・・と。

うーむと思った次第です。


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