裁判所の資料をアップすると名誉毀損になるし裁判について語っても名誉毀損になる可能性もある。

私たちは自分たちのブログに何かを書く際に裁判所の資料を必ず参照します。私たちはOの矛盾を追及するときに必ず裁判所の資料を参考にしています。それ以外には必ず当事者にメールをしたりして確認しています。メールを送って無視された、というのも事実の一つです。

裁判所の資料も確認せずにネットだけでこの事件のことを喋ってる人たちは人が死んだ事件なのに人の死に対して何も誠実さがないと私たちは思います。でもなんとか裁判所の資料概要だけでもネットにアップできないのかな?とおもって調べています。そしたらみなさんは便利だと思います。そう思いませんか?でもそれをしたら私たちは名誉毀損で訴えられるでしょう。皆さんの便利さのために私たちはそういうリスクを冒すんです。どう思いますか?

現時点のOの矛盾まとめ。

Oはマスコミに対しては「24時間GPSで清水有高に監視されていて、金銭の使用も制限されていた。乾燥大豆しか食べさせてもらえなかった。奴隷的拘束をうけて無一文状態にあった。さらにパワハラをされていた。そのせいで現在PTSDになった」と主張してました。

でも結局こんな状況でした。

Oは女性と自由にデートできてLINEもできた(OがLINEは自分のものだと認めました)

Oは女性とホテルで会社のiPhoneを使って性行為を撮影する事もできた(裁判でOが自分が撮影したと認めました)

Oは無一文状態どころではなくビハイアすら騙して600万近いお金を得ていた。しかもしれで刑事告訴されている(お金を受け取った事実を裁判所でOが認めた)

Oは乾燥大豆どころか豪華な食事を様々な場所で楽しんでいたし恋人と食事を作ることもできた(OのLINEにそのやり取りがある)

Oは奴隷的拘束をうけて無一文状態でPTSDだというのにビハイアをやめてすぐに籍を入れて豪華なところで結婚式に行った(間違っているなら修正しますとOにメールしたが返事ゼロ)

Oは奴隷的拘束をうけて無一文状態でPTSDだというのにビハイアをやめてすぐに西麻布の高級会員制シガーバーの会員になりシガーを楽しんでる。

参考OさんのLINE

https://ooyamasan.com/archives/2586




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