ビハイアパワハラ事件についてブログを書く上での事実重要度ランキングについて

私たちがビハイアパワハラ事件のブログを書く上で重要にしているものランキングです。

1番 裁判所の資料、登記簿謄本などの国の資料

2番 信用情報などの改ざんできない団体の資料

3番 関係者の発言、メール、LINE

4番 当事者の発言、メール、LINE

5番 ネットの情報(基本使えない)

6番 匿名のネットの情報(基本廃棄物)

1番は絶対ねつ造できない物を元にブログを書くことだと思っています。それは裁判所の資料や登記簿謄本とかです。2番目が信用情報などの国の機関ではないけど改ざんが難しい資料です。3番目は関係者から来たメールです。私たちは関係者からのメールや発言が当事者よりも重要だと思っています。だって当事者はビハイアパワハラ事件において「大下さんは清水有高を悪いといい、清水有高はその逆を言う」とわかっているからです。その主張を裏付けるのが1〜3番の資料だと思っています。5番は論外でしょう。

私たちはこういうことを勉強しました。その結果、莉加さんが残した遺言は4番目くらいの価値しかないと自分たちで思いました。私たちは莉加さんが残した遺言に一番おも入れを持っていたし感情がこもっていたけどこれだけでは信用されないと思ったんです。

これなんですけどこれが一番私たちには衝撃的だったけど世間に信用してもらうためにはもっと別の視点から書く必要があるとわかりました。

元ビハイアの大山莉加さんから遺言を私たちは預かっていました。それを大山莉加さんの意志に従い公開します。

https://niwareiko207.blog.fc2.com/blog-entry-3.html

裁判所の資料や登記簿謄本とかは取りに行くのも大変だけどこれらをちゃんと自分で調べるということが大切だと言うことがわかりました。自分でやってみてわかったけどほとんどのメディアがこれを調べていないと言うことがわかりました。さらにネットでビハイアパワハラ事件を書いている人たちの100%が裁判所の資料や登記簿謄本を確認せずに好き勝手書いています。メディアもちゃんと調べてないならネットで書いてるだけの人たちはもっとずさんです。基本的に彼らは悪口製造機ですね。最近それがわかってきました。

調べて書くと言うことの大変さが本当にわかりました。今回のビハイアパワハラ事件は莉加さんが亡くなっていてそれが争点になっています。でも世間のほとんどの報道やネットの記事は裁判所の資料や登記簿謄本などの絶対改ざんできない情報を元に作ってると思えません。何を元に作ってるかというと

「当事者の発言」

だけです。大下周平さんが「奴隷的拘束をうけて無一文状態あった」と言えばそれが報道されてネットでも記事が書かれます。でもどう考えても矛盾することが多いですよね。

そのあたりはここにまとめました。

ビハイアパワハラ事件。現時点で私たちが不自然だと思う大下周平さんのことについて。

https://niwareiko207.blog.fc2.com/blog-entry-283.html

当事者の発言でほかにも重要視されているのがこれです。

清水有高が莉加さんに水をかけた

清水有高がかかと落としでパソコンを破壊した

莉加さんに対して「ここから飛び降りるのか?!」と言った

これに対して確かに裁判所の資料に原告側の主張としてこれが書かれていました。でも私が確認した限り主張に対して根拠となる証拠は添付されていませんでした。録音、録画など何もありませんでした。原告側がただ言ってるだけなんです。でもそれが真実のように報道されたりネットで書かれていますよね。私たちは本当にびっくりしました。自分たちで調べてみるとこんなにも世間の報道っていい加減なんだ、と言うことがわかりました。

このかかと落とし主張について当事者の大下さんたちにメールして確認しましたが無視されました。

mail20190525141236.jpg

普通に考えてかかと落としでパソコンを破壊するって清水有高は武術の達人か何か?とか疑うべきでしょう。書いていてちょっと笑ってしまったのですけどかかと落としでパソコンを破壊した!と当事者が言えばそれが真実かのように報道されるってすごいですよね。そのうち原告側は



清水有高は口から火を噴いた!

とか証言し出すのではないでしょうか。ほかにも桜井悠太さんが陳述書を公開していて

清水有高は悪魔

と書いていました。これって完全に名誉毀損か侮辱罪でしょう。自分たちで調べれば調べるほど原告側が正しい言葉を選ぶのではなくてただ炎上するための言葉を根拠なく言ってるだけと言うことがわかりました。でも私たちもそれと同レベルで文章を書いていたと最近は反省しました。いろいろな人から事実を元に書いてほしいと言われてまとめたらすごくすっきりしました。

ただ私たちも彼らと一時期同レベルで文章を書いていましたけどとても書きやすかったです。気持ちよかったです。今思えば最低でした。調べて書けば書くほど大変になります。でもなんだかスッキリします。不思議な気分です。ちゃんと書けば書くほどネットで裁判所の資料も見ずにグチャグチャ自由に書いてる人たちがヘドロをはく産業廃棄物製造機のように見えてきました。彼らはまるですでに廃棄されてゴミをまき散らしてるのに自分はまだ社会に必要とされていると誤解している山の奥に捨てられた型落ちの壊れた洗濯機のようです。

これからも私たちはビハイアパワハラ事件を

1番 裁判所の資料、登記簿謄本などの国の資料

2番 信用情報などの改ざんできない団体の資料

3番 関係者の発言、メール、LINE

4番 当事者の発言、メール、LINE

5番 ネットの情報(基本使えない)

6番 匿名のネットの情報(基本廃棄物)

の重要度の順番で書いていきたいと思います。


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