青山龍さんがコーチングのYouTubeライブをされていたので質問をしたら動画自体が消えてしまいました。

莉加さんの死の原因を解明するためにはコーチングというキーワードが一つ重要のようです。そのコーチングを行っていたのは青山龍さんらしいです。少なくとも私たちは莉加さんから「青山龍さんのコーチ具を受けているけど効いた気がしない」「青山龍さんに何百万も払ってるけど効果が出ない」と言っていました。コーチングは世界平和のために行うものらしいです。フェアに誠実に行うものらしいです。そしてクライアントの一生の味方になるらしいです。

ここも不思議なのですけど莉加さんは青山龍さんにコーチングを受けていたとは言っていたけど清水有高からコーチングを受けていたとは一切言っていませんでした。でもなぜかネットでは「清水有高が大山莉加にコーチングをしていた」「それが失敗して死んだ」事になっています。私たちが莉加さんから聞いていた事実と違うのんですけどなぜなのでしょうか?莉加さんの親御さんや清水有高はコーチングを莉加さんが受けていたなら「契約書」が存在するはずなのでちゃんと確認してほしいです。

莉加さんが生前受けていた青山龍さんのコーチングについて青山龍さんに何回もメールをしたのですが返事がないのでYouTubeライブ中に質問をしてみました。2019/06/23の21時頃にスタートしたライブです。

青山龍ライブ中質問1

私たちは生前受けていた青山龍さんのコーチングについて色々質問したくて何度もメールしました。これがそのメール送信履歴です。青山龍さんは二つのアドレスを公開されていたのでその二つに送信をしました。

青山龍ライブ中質問8-2

青山龍ライブ中質問9

メールの内容の一つはこれです。



丹羽麗子といいます。

コーチングについて質問があります。

実は青山龍さんのコーチングを受けていた私の友人の大山莉加さんが自死を遂げてしまいました。

それについてブログも書いています。

質問というのは莉加さんの死についてコーチングに詳しい人からこんなコメントをもらったんです。これはコーチングの考え方として本当に正しいのでしょうか?よかったら教えていただけないでしょうか?

No title

莉加さんは死にたいと望んでいた。コーチはそれを後押ししてあげたんです。どんなゴールでも望みを叶えるのがコーチです。莉加さんの想いをかなえてあげたんですよ。莉加さんは一人で死ぬ勇気もなかったけどコーチが応援してあげたんです。

生きててほしかったというのはあなたの煩悩でしょう?あなたが死んでほしくなかったからでしょう?あなたの欲望を押しつけてどうするんですか?それは莉加さんが毒親にされたことと同じではないですか?あなたの願望よりも優先すべきは莉加さんのWantのゴールです。

コーチはお金をもらったけどやりたくもない汚れ仕事(と世間的には言われること)を引き受けてあげたんですよ。ありがとうと死んだ莉加さんに言われてもいい。絶対言ってますよ。生きてたいなら生きてましたからね。

2019/05/22(14:59) 何が悪いの? URL 編集

No title

それよりもあなたは本当に「莉加さんに生きててほしい」かったならそれをかなえられたはずです。つまりあなたたちは「そこまでの気持ちは持ってないけどできれば生きててほしかった」程度の思いしか持ってなかったんです。その程度の人なんですよ。あなたたちは。それをごまかすためにあなたたちはこんなブログで騒いでるだけ。

コーチは何も悪くない。莉加さんのゴールをかなえたのです。感謝しなさい。

2019/05/22(15:00) 何が悪いの?続き URL 編集

No title

あと莉加さんも大人でしょ?死にたいというのは莉加さんの決断ですよ。それをごちゃごちゃ混ぜっかえして何様?あなたが救えなかった罪悪感を押しつけるのはよくないです。莉加さんのことを尊重するなら「あの子は死にたくて死んだんだ」でOKです。

コーチング的には過去は関係ありません。どんなに辛くても過去にとらわれてる時点で駄目。未来だけを見なさい。死んだ莉加さんは死にたくて死んだんですよ。それは過去です。



あまりにも恐ろしいコメントだったのでこれは事実なのでしょうか?と問い合わせたのですが返事がありませんでした。

もう一つはこれです。


青山龍さん

私は莉加さんの死が別にすべて青山龍さんの責任だなんて全く思ってません。

私たちにも責任はあります。友人として止められなかった。

青山龍さんがコーチングというものをつうじて莉加さんに関わり

今回の件が起きてどうお考えなのでしょうか?何か思うところはありませんか?

こういうメールを5月〜6月にかけて6通送信しました。でも返事がありませんでした。コーチング業界?では「清水有高が行った間違ったコーチングによって莉加さんが死んだ」「これは風評被害だ」という意見が沢山ありました。苫米地英人さんという人のコーチングの偉い人のブログにも書いていました。でも私たちが聞いていたのは「莉加さんにコーチングをしていたのは青山龍さん」であって「清水有高」とは聞いていないのです。

もちろん、社長として、一人の人間として清水有高は近くにいた莉加さんを救えなかった何らかの責任はあると思います。でもどうしてやってもいないコーチングまで清水有高がやったことになってるのでしょうか?そして青山龍さんがコーチングをしていたのにどうして青山龍さんは何も答えてくれないのでしょうか?

私たちはライブ中に邪魔にならないように何回か質問をしました。

青山龍ライブ中質問3

青山龍ライブ中質問4

でも一切取り上げてくれませんでした。この人の他のライブ動画の履歴を見たらライブ中の質問は答えてくれていたのですけど…どうしてなのでしょうか?風評被害と言うならちゃん莉加さんにとコーチングをしていた人が誠意を持って答えることが風評被害対策ではないのでしょうか?

それともコーチングは守秘義務??があるから答えられないなら「クライアントのことは守秘義務があるから答えられない」と答えたらいいのではないでしょうか?でもそれすら答えてくれない。無視なんです。まるで莉加さんにコーチングをしたことがなかったことにしようとしてるみたいです。

何回か質問をさせていただいたのですが青山龍さんは突然、電話がかかってくるから、と言ってライブをやめてしまいました。私たちはこのように書きました。電話が終わってからでもいいのでメールの返事待ってますと書きました。

青山龍ライブ中質問5

そしたらライブが終わったらライブチャットが無効にされて私たちの質問も消えてしまい、さらにライブは限定公開になってしまいました。これが2019/06/23の22時頃です。

青山龍ライブ中質問6

どうして限定公開なのだろうと思って2019/06/24のお昼休みに青山龍さんがライブしていた動画をもう一度再生してみたら今度は「この動画は再生できません」と表示されてしまいました。

青山龍ライブ中質問7

ライブチャットだけではなくて動画自体が非公開か削除になってしまったのでしょうか?YouTubeのチャンネルを見ても動画自体がなかったことになっています。

青山龍ライブ中質問8

青山龍さんは世界平和のためにコーチングをされているらしいです。それなら莉加さんの死に真摯に向き合ってほしいです。一人の死に対して真摯に向き合うことは世界平和につながることではないでしょうか?私たちはコーチングによって死んだ、とは全く思っていません。ただ、莉加さんの死の原因をちゃんと解明したいです。そのために質問をしてるのですが答えていただけない…どうしたらいいのでしょうか。

莉加さんにコーチングをしていたのは清水有高ではなく青山龍さんだと聞いています。(もし間違っていたなら違う人否定されたらいいと思うのですが、それもありません…)

青山龍さんはどうして莉加さんの死に対して答えてくれないのでしょうか?

莉加さんが亡くなったことに対して公式にコメントをしてる関係者はは清水有高と大下周平だけです。青山龍さんもコーチングをされていたなら何かしら責任のあるお立場なので何かしらコメントをされるべきではないでしょうか?世界平和とクライアントの一生の味方を掲げるならされた方がいいと思うのですが…また、青山龍さんを信じて何百万円という高額のコーチングを払う人に対する誠意としても必要なことだと思うのです。


1 COMMENT

コメントを残す