深井弁護士は第三者に騒がれるような裁判はやったことがないそうですが、記者会見されたビハイア裁判はどうなのでしょうか?

深井弁護士がこの前Twitterで質問に答えていました。質問はこれです。

手がけている案件について、第三者が当事者以上に妙に加熱して「おまえら一体誰と戦っているんだ」状態になり当惑することはありますか?進行中の某案件とか・・・・・・

深井弁護士の回答はこれです。

第三者に騒がれる案件あんまやったことないんで、そういう経験は、あまりないです。

答えていたTwitterのスクショはこれです。

深井弁護士Twitter第三者 2019-06-28 193327

深井弁護士これは不自然ではないでしょうか?ビハイア裁判について厚生労働省の記者クラブで深井弁護士自ら記者会見をされましたよね?朝日新聞朝刊にも取り上げられて、弁護士ドットコムニュース、ハフィントンポスト、サイゾービジネスジャーナルなどにも取り上げられましたよね?

取り上げられた記者会見色々。

記者会見写真いろいろ

さらには弁護士さんなのに名誉毀損になりそうな発言をされてまでTwitterで報道されたニュースをリツイートされていましたよね?これは628リツイートされています。非公開になった弁論準備手続きなのに、これだけリツイートされていたら十分

「第三者に騒がれている案件」



にならないでしょうか?

深井Twitter社員をおもちゃにし、使い捨てにしました。絶対に許すことは出来ません。遺族や元従業員の無念を晴らすため、必ず勝ちたいと思います。

なぜビハイア裁判の記者会見で第三者の朝日新聞に取り上げさせて自分でもリツイートやツイートを沢山されたのに

「第三者に騒がれるような案件はやっていません」

などというのでしょうか?不自然ではありませんか?

さらに最近は2018年10月頃は発言が勇ましく自分で色々発言されています。

「社員をおもちゃにし、使い捨てにしました。絶対に許すことは出来ません。遺族や元従業員の無念を晴らすため、必ず勝ちたいと思います。」

でも最近はトーンダウンしてしまいました。

深井弁護士Twitter別に地獄に叩き落とすためにやっているわけではないです。

おもちゃにして使い捨てた!絶対に許さない!無念を晴らす!と勇ましかったのに、最近は記者会見をして取り上げられたことなどなかったかのように発言されました。これは不自然ではないでしょうか?どうして深井弁護士は突然トーンダウンされたのでしょうか?皆さんも考えてみてはいかがでしょうか?


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