大下周平と桜井悠太は清水有高に奴隷的拘束を受けていたのか検証する。清水有高との写真編。ビハイア裁判。

ビハイア裁判における大下周平の主張は2006年から奴隷的拘束を受けていた、不当な契約を受けさせられていた、逃げたくても賃金がもらえてなくて物理的に逃げられなかった、という事らしいです。2006年から12年間奴隷的拘束を受けていたというのはちょっと不思議です。

この主張は深井弁護士もTwitterや質問箱で展開されています。

2006年入社当初から2018年まで大下周平氏は奴隷的拘束を受け不当な業務委託契約を結ばされていた。 深井弁護士の質問箱やSNSより参照

これは大下周平だけではなく桜井悠太も同じなのでしょう。桜井悠太も入社当初から奴隷的拘束をうけていたのでしょうか?大下周平や桜井悠太で画像検索するとこんな写真が出てきました。清水有高との写真です。これも奴隷的拘束を受けてパワハラを受け続けていたときのものなのでしょうか?

大下周平桜井悠太写真奴隷的拘束らしい2

大下周平桜井悠太写真奴隷的拘束らしい8

大下周平桜井悠太写真奴隷的拘束らしい3

これは奴隷なのでしょうか?あまりにも荒唐無稽なのですけども、大下周平は「2006年から奴隷的拘束を受けていた」「お金がなくて逃げたくても実質的に逃げれなかった」と言っています。桜井悠太も同じなのでしょう。本当なのでしょうか?とても不思議です。


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