大下周平は共産党と手を組んだのかも?弁護団の一人山田大輔弁護士共産党議員がっちり握手してますね。

大下周平弁護団の一人山田大輔弁護士共産党議員がっちり握手してますね。山田大輔弁護士は自由法曹団。おなじ大下周平側弁護士の深井剛史弁護士も自由法曹団。どちらも左翼系なんでしょうか。共産党ならもともとの思想から見ても経営者や資本家の立場の人間なんてどうでもいいと思ってるかもしれません。

清水有高なんて共産党から見たら弁護士法第一条にある基本的人権の擁護、社会正義の実現を守るにあたらない存在のでしょうか?それとももともとの共産主義からしたら清水有高のような経営者や資本家なんて打倒すべき相手ですから社会正義の実現のために抹殺してもいいのかもしれない?それは考えすぎでしょうか?

でもどう考えても「弁護士法第一条にある基本的人権の擁護、社会正義の実現」を使命としている弁護士が民事裁判で始まってもいないのに裁判相手である清水有高を刑事事件の犯罪者扱いするのがよくわからないのです。彼らには弁護士法よりも大切な使命があるのでしょうか?それが共産主義?考えすぎでしょうか…

法律に則って裁判を起こすならいいのですが「民事裁判で相手方を最悪の犯罪者」と呼ぶのは人権の擁護というより人権の蹂躙に見えます。わたし達は今回の一連の流れが弁護士活動ではなくて共産党員の活動ならとても納得がいくように見えてしまうのです。考えすぎだと思いますけど、でもやり過ぎはよくないですよね?皆さんも考えてみてはいかがでしょうか?

山田大輔弁護士共産党議員がっちり握手

この写真はコメント欄で教えてもらった写真です。こちらにありました。

https://okumuraakikoblog.blogspot.com/2015/04/25.html

高田沙代子弁護士記者会見1

追記

多分今日のこの記事はいろんなコメントが沢山わいてくると思うんです。「犯罪者に人権はない」というのが一番予想されるコメントだと思います。そういう発言がネットで増えれば増えるほど、法的には大下周平が不利になって清水有高が有利になって高田沙代子弁護士、深井剛史弁護士、山田大輔弁護士が追い詰められると思います。

匿名のネットの人たちの発言ならわかるのですけど、高田沙代子弁護士、深井剛史弁護士、山田大輔弁護士はどんどん追い詰められていくと思います。そのうち名誉毀損か懲戒請求されてしまうのではないでしょうか?そうなったらますます裁判が遅くなるので嫌なのですけど……でもこれは社会問題だと思いました。

「犯罪者に人権はない」なんていっちゃう人たちにも人権はある。


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