ビハイア裁判。大下周平の矛盾・恋愛マッチングアプリ編。

深井剛志弁護士が「マッチングアプリで結婚までした人を知ってる」と言っていました。これ大下周平のことですよね?昨日の記事にも書きましたが太田ひかりのことではありませんか?(違うなら記事を修正したり削除するので教えてくださいと大下周平にメールしましたが無視されています。)

ビハイア裁判。大下周平の矛盾・女性編。大下周平さんと太田ひかりは2017年12月21日何をされていましたか?

大下周平はマッチングアプリのペアーズを使って莉加さんがいる頃から浮気を繰り返していてわたし達はその相談に乗っていました。そして莉加さんが太田ひかりと仕事中にデートを繰り返している仕事の態度も問題にしていました。

わたし達が把握してる限り2014年か2015年から使っていたはずです。そして大下周平は「奴隷的拘束をうけて無一文状態にあった。」時にマッチングアプリを使っていました。

MEMO
無一文状態あったけどペーアズを使えたのはなぜ?

また、こちらの記事にも書きましたがペアーズで大下周平と知りあった女性が大下周平に「結婚詐欺を働かれた」とメールしています。

朝日新聞が全く掘り下げないビハイアパワハラ裁判。莉加さんのLINEをさらに公開して検証したいです。

ペアーズは無料では利用できません。このお金はどこから来たのでしょうか?無一文状態あったならそもそも携帯も持てませんが…どこから大下周平は手に入れたのでしょう?

そもそも大下周平が拘束もされてなくて無一文でなかったのはゆうちょ銀行が正式に協力して裁判で明らかになっていることです。詳しくはこちらを読んでください。

ゆうちょ銀行が正式に協力。大下周平さんの矛盾を明らかにした「弁護士照会」について調べてみました。

この記事は大下周平への個人攻撃をしたいのではないです。こんなすぐわかる事を朝日新聞や弁護士ドットコムニュース、ハフィントンポストはどうして取材しなかったのでしょうか?そしてどうして間違っているなら訂正記事を書かないのでしょうか?これは報道の問題、社会問題だと思います。

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