大下周平にメールしました。間違ってる記事は教えてください。

大下周平にメールしました。わたし達の書いた記事の中に間違ってる記事があれば教えてください。何度も送っていますが大下周平からは返事がありません。桜井悠太、大山莉加さんのお父さん、太田ひかりなどにも送信しています。

今日送信したメールの内容はこちらです

大下様 および関係者の皆様 サイトをリニューアルしてから1週間ほど経ちました。

https://ooyamasan.com/

こちらについてわたし達が調べた事実を元に書いています。調べた事実は裁判所に提出された大下周平、桜井悠太、大山さんのご両親の訴状や証拠書類です。他には改善しようがない信用情報データ、登記簿謄本等を元に書いています。当初と違い、大山莉加さんから受け取った証拠類よりもわたし達は公的書類を中心に書いています。 あくまで公的な証拠を中心に書いて、大山莉加さんが残した証拠やLINE、関係者の発言などは補助証拠としてしか使っていません。わたし達も勉強しながら書いていますけどもし間違いがあれば事実を元に連絡してください。記事の修正や削除に応じたいと思います。

また、記事を書くたびに間違いがあったら教えてください、と大下周平および関係者にメールをしていますがこのメールについて返事はありません。

ちゃんと反論があって、事実をわたし達が間違えていたなら記事は修正します、とメールをしていますが一切連絡はありません。反論ができない理由は皆さんで考えてみてください。

大下周平は記者会見をしました。自分にとって都合のいいことだけを言えるのが記者会見と思っていませんよね?

記者会見をして、裁判所とメディアという公共の物を利用した人間の責任を果たしてほしいです。頑張ってください。一方的に自分の意見を言えるのが記者会見した人ではありませんし、莉加さんの死の原因を追及するためには大下周平も清水有高もどちらも自分にとって不都合なことは答える必要があります。わたし達は大下周平の矛盾点について聞いているのです。

このブログは大下周平への個人攻撃をしたいのではないです。

MEMO
大切なこと

大下周平は記者会見や訴状と矛盾することをなぜ言ったのでしょうか?無一文状態あったのは事実と違いました。奴隷的拘束も事実と違いました。

こんなすぐわかる矛盾があるのに朝日新聞や弁護士ドットコムニュース、ハフィントンポストはどうして取材しなかったのでしょうか?そしてどうして間違っているなら訂正記事を書かないのでしょうか?

これは報道の問題、社会問題だと思います。わたし達はその社会問題のために書きました。

 

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