ビハイア裁判。わたし達の主張が嘘だと思う人は裁判資料を見に行ってください。

ビハイア裁判について色々わたし達は書いています。わたし達の主張が嘘だと思う人は裁判資料を見に行ってください。大下周平関連の登記簿謄本も調べましたがそれは誰でも法務局に行けば誰でも見れます。その流れを追っていけばおかしいと思う部分が浮き上がってきます。

例えば大下周平はLINEをパワハラの証拠として提出していますけど、記者会見をして訴状を提出した際「記者会見でだけLINEを配って裁判所に提出してない」とかです。他にもビハイアから2018年3月末に「命からがら逃げ出した」はずの大下周平が2018年4月5日にゲーム会社の子会社の社長になっているとかです。

わたし達は証拠に基づいて記事を書いています。裁判の訴状、証拠、法務局が提出する登記簿謄本です。そういった一次情報を元にして関係者の発言を補助的に使っています。ネットで検索して出てくるだけの情報は何の意味もないんです。

人が一人亡くなってるのでネットの情報だけで語るのはとても意味がないことだと思います。だからちゃんとわたし達も途中から変えようがない事実から考えるようにしました。それはとても大変な作業だけどとても大切なことだと知りました。皆さんもそうやって今回の件を考えてみてはいかがでしょうか?

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